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youtubeやニコニコ動画、その他動画サイトから、おもしろ動画を紹介していくブログです。
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CGで作成されたアニメーションによる、「エミリー」と言う名の女性動画です。

これは女優Emily O’Brienさんからデジカメで表情などを数点採取したのち、コンピューターによって加工、動画にしたものです。
エミリーの名は、モデルの方から取ったものですね。

CGと言われても、仕草や動きなど、とてもリアルで本物のように見えますね。
ついにここまで来たか…という感じの動画ですが、動画の後半にちゃんとこの女性CGである事が分かる部分があります。

この動画はバストアップのみの構成ですが、近い将来全身の動きをこのクオリティで表現できる日が来るのでしょうか?


残暑もあと僅かですが、怖い話で涼んではどうでしょうか。

これは、ポスト稲川純二と評される島田秀平怪談動画です。

話のモチーフには、さほど目新しいものは感じられませんが語り手の話術によって、怖い話に仕上がってますね。

ナインティナインの二人も出演してますね。


子猫に頭をガブガブ噛まれる少女、ガブガブ噛む子猫ちゃん。そんな動画です。

はこうしたじゃれ合いがとても好きですね。
でも、この子猫ちゃんはまだ少し加減が分からないようです。

ほのぼのとした、とのふれ合いのヒトコマですね。


中国華山という山の山道を男性が進んでいる動画です。

「安全性」という言葉がこれほど希薄に感じられる場所はそうそう無いのではないでしょうか。
人間には生まれながら落下に対する恐怖が備わっていますが、こういう場所だと一周して恐怖が麻痺してしまいそうですね。

個人的には、この山道を進むことが出来る人より、最初にこのクレイジーな山道をつくった人物が一番凄いと感じるのは私だけでしょうか。


いつも私達の身近にある消しゴム

その消しゴムさんに普段聞けない悲喜コモゴモを突撃インタビュー。

消しゴム
さんの、消しゴムならではの悩みや出来事を淡々と語るその様は観ていてとても面白いです。

わたしも中々消しゴムは最後まで使い切れて無いですね、消しゴムさんのお悩みはごもっともです。


めちゃイケのワンコーナー「やべっち寿司」にDAIGO☆STARDUSTが登場した時の動画です。

その不思議なキャラと、元首相竹下登氏の孫という生い立ちのミスマッチさがとても独特なDAIGOですが、その元首相の孫ならではのアイテムを持参してやべっち寿司に訪れたようです。

ミュージシャンでもあるDAIGOですが、のりつっこみを披露するなど多彩な才能をいかんなく発揮してますね。



森三中黒沢かずこによるアン・ルイス六本木心中」を絡めたものまねネタ動画です。

替え歌のようなそうで無いような奇妙な歌詞と振り付けで独特のパフォーマンスを展開しています。

黒沢かずこといえば倖田来未の「キューティハニー」が印象的でしたが、こちらも中々シュールな動画になってますね。


飼い主とにゃんこが、ゆっくりくつろぐ動画です。
お互い見つめあいながら飼い主さんが猫ちゃんをなぜたり、ニャンコが前足で飼い主さんの顔をふにふにしたりします。

の飼い主さんにたいする愛情、信頼感が良く伝わってくる動画ですね。

このブログでもいくつか猫の動画を紹介してきましたが、こういった飼い主さんとふれ合っている動画は余り無かったような気がしますね。
やはり被写体であるを飼い主さんが撮影している事が多いからというのも有るんでしょうか。

私的にはこういったふれ合う瞬間が一番観たいと感じているので、この動画はついつい何度も観てしまいます。


当時新日本のエースとして大活躍していた藤波辰巳(現 辰爾)選手が、マット界から芸能界に舞台を移し、もうひとつの飛龍革命をぶち上げたのが本作「マッチョドラゴン」です。

オープニングから第三の目を全開にさせ、バックの金髪碧眼の女性ダンサーと共にその肉体美を思う様さらけ出す独特のPVに仕上がってます。

キッチュでアヴァンギャルドな世界観に空手の動きを取り入れたり、ドラゴンの人柄をそのまま表した歌唱力も手伝って、唯一無二の存在感を圧倒的に放っています。

これほどの破壊力がある作品がその当時世に出なかったのは、ひとえにその破壊力自体が有り過ぎた、という事なのでしょうか。
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